機 械 器 具 2008年7月号(第291号)

        
1. KTCがセミディープソケット
 
 同社は、ネプロスブランドの新製品「セミディ
ープソケット」を発売。8mm〜19mmまでの10サイ
ズを取り揃えた。ソケットホルダー付きの6個組
セットも同時発売。標準小売価格は、単品が1510 
円〜2070円で、6個セットは1万1700円。

(6月13日 日刊自動車新聞)
2.KTCがクイックスピンナ発売
 
 同社は、ネプロスブランドの新製品「クイック
スピンナ」を発売。ラチェットハンドルとソケッ
トレンチの間に接続するアタッチメント。ハンド
ルを振らずにソケットのみを回し仮締めしたい場
合、クイックスピンナの外周部を回すことで可能。 

(6月16日 日刊自動車新聞)
3.KTCが焼結閉塞鍛造を開始
 
 同社は、焼結閉塞鍛造を始める。この鍛造は冷
間鍛造と粉末焼結の複合技術で、複雑な形状の部
品を一度に成型し、低コスト生産できる。ラチェ
ットなどの部品試作から導入し、09年度に量産す
る。2010年度をめどに10億円の受注を目指す。

(6月17日 日刊工業新聞)
4.三協リールがホームページ一新
 
 同社は、6月からホームページをリニューアル
した。新コーポレートブランド「TRIENS」の立
ち上げから1年が経過し、さらなる認知度向上と
社内意識の高揚を目的とした。新ブランドのビ
ジョンなど、同社の取り組みを紹介した。

(6月21日 日刊自動車新聞)
5.前田金属工業のデジトルク
 
 同社は、「パワーデジトルクPD8-300P」を発
売。倍力機構などによる省力化で作業者の労力を
軽減したのに加え、高精度のトルク計測を可能と
した。新製品は、付属の専用ラチェットによる手
入力で、リアルタイムにトルク調整ができる。

(6月27日 日刊自動車新聞)
6.空研 サポート重視のHP
 
 同社は、ホームページの全面リニューアルを実
施。主眼は「お客さまサポート」を目立つように
工夫することで、掲載内容の充実も図かり、併せ
て検索しやすいウェブサイトを目指したとのこと。
アドレス http://www.kuken.co.jp 

(6月30日 日刊自動車新聞)
7.フロンガス回収・再生機

 ビジネンプランニングは、カーエアコン用フロ
ンガス回収・再生機の新製品3機種「Hi e爽快・
環境」シリーズ発売。視認性、操作性、作業時間、
回収・再生から定量充填までなど、用途別にモデ
ル設定し顧客ニーズに対応。製造は日本整備。

(6月30日 日刊自動車新聞)
8.ヘッドライトテスター校正器具
 
 日本自動車機械工具協会は、車検用ヘッドライ
トの精度確認を行う校正用器具について新たにプ
ロジェクター方式の導入を検討する。従来のシー
ルドビームを備えた校正器具と異なり、複数の配
光パターンをデータ化してパソコンで管理できる。

(6月5日 日刊自動車新聞)
9.安全自動車のガレージジャッキ
 
 同社は、低床ガレージジャッキシリーズにロン
グタイプ「ALA-303/503,ALG-303/503」を追加、
販売開始。全長1300mmと長く、ロングボディーで
ジャッキポイントが奥にある車種にも対応できる
ロングタイプを用意した。

(6月20日 日刊自動車新聞)
10.ボッシュが足回り整備の提案
 
 同社は、独自のサービスネットワーク「ボッシ
ュカーサービス」で足回り整備の提案を強化する。
同拠点に設置している四輪ホイールアライメント
テスターやサービスダイアグノーシスラインなど
の高性能診断機器など積極活用する。

(6月20日 日刊自動車新聞)
.
11.最小級の充電式ドライバー発売
 
 マキタは、全長139o、重さ1.3kgと業界最小、
最軽量級の充電式インパクトドライバー「TD132
D」を発売した。充電1回で同社従来機の1.4倍の
作業ができ、最大締め付けトルクは155N・mとクラス
最強。

(6月25日 日刊工業新聞)
12.トルクレンチの正しい使い方

 東日製作所は(辻修社長)は、トルクレンチの
正しい使い方を啓発するポスターを25日から無償
配布する。締めすぎなど間違った使用方法が引き
起こすトルクレンチやボルトの破損、作業者のけ
が防止などが目的。

(6月25日 日刊工業新聞)
13.安全自動車のホイールドーリー
 
 同社は、足回り整備をサポートする表記製品に
ショートタイプ「AWD-2004SC/AWD-2004SRC」を追
加、販売を開始。大型車のタイヤの脱着、点検は
メカニックにとって、大変危険を伴う重労働。同
製品で安全で効率の良い作業が可能。

(6月26日 日刊自動車新聞)


カ ー アフター2008年7月号(第291号)


14.ネットに機械工具仮想商店
 
 輸入整備工具通販のサンケンは、インターネッ
ト上に国内メーカー品や日本向けに開発された工
具を扱うバーチャル(仮想)ホームセンター「ウ
エルカムマート」を立ち上げる。販売ターゲット 
は修理工場やSSで販売目標年間5万点。

(6月12日 日刊自動車新聞)


                          


カ ー メ ー カ 2008年7月号(第291号)


15.エコなディーゼル車
 
 日産は、次世代ディーゼルエンジンの「クリー
ンディーゼル」走行スポーツ用多目的車(SUV)を 
今秋発売。09年度からの排ガス規制適合の業界初
の車となる見込み。マニュアル車で「車好きの人
にディーゼルエンジンの良さをアピール」する。

(6月10日 朝日新聞)
16.無断変速機を増産

 ダイハツは、竜王工場(滋賀県竜王町)第1地
区で無断変速機(CVT)を増産する。08年度内に月
産6000台の新ラインを構築して、月産能力を1万5000台
に引き上げる。ガシリン高騰を背景に、自動車の燃費
改善につながるCVT搭載車は需要が好調。

(6月11日 日刊工業新聞)


17.日産 12年度に65%に

 同社は、12年度までに仏蘭西のルノー社とのエ
ンジン共用率(新車搭載ベース)を現状の51%か
ら65%に高める方針を明らかにした。台数換算で
は、共用エンジン搭載車を5年で130万台以上増や
す。

(6月11日 日刊工業新聞)
18.トヨタ 小型EVを量産

 同社は、この度開催された「環境フォーラム」
で、小型の電気自動車(EV)を量産化する方針を
明らかにした。10年代の早い時期に実用化する。
また生産活動での新たな二酸化炭素(CO2)低減目
標を設定。

(6月12日 日刊工業新聞)


19.三菱 仏PSAと提携
 
 同社は、プジョーシトロエングループ(PSA)
と電気自動車の分野で提携。モーターやインバー
ターを共同で研究・試験、同社からPSAに供給す
るなど、基幹部品量産効果で生産コストを下げ、
部品コストを抑制して市場拡大を目指す。

(6月18日 日本経済新聞)
20.日野 車両トラベル対応強化
 
 同社は、ユ−ザ−からの車両トラブルに対応す
る体制を強化する。緊急コ−ルの受付システムを
変更しレッカ−車の配車を効率化、トラブル発生
現場にサ−ビスカ−が到着するまでを短縮する。
目標を1時間以内として9割を達成している。

(6月19日 日刊自動車新聞)


21.インドでハイブリッド車
 
 ホンダは、ハイブリッド型セダン「シビック」
をインドで発売する。効率の輸入関税がかかるた
め小売価格は日本の約2.3倍の215万ルビー(約
560万円)。同国市場へのハイブリッド車投入は同
社が初となる。

(6月19日 日本経済新聞)
22.三菱 電気自動車国内発売
 
 同社は、来秋に電気自動車を国内で発売する意
向を公表。郵便配達用の電気商用車も開発して郵
便事業会社に売り込む計画も併せて公表。さらに
欧州でも再来年頃に電気自動車を販売する計画で、
今秋に現地の販売店や官公庁に試乗車を配備する。

(6月20日 朝日新聞)


23.三菱 ディーゼル車復活
 
 同社は、今秋4年ぶりにディーゼルエンジン
の大型SUV(スポーツ用多目的車)を発売する。
ガソリン車より燃費が2割程度よく、排ガス中
の有害物質も従来より減っていて商機ありと判
断。「パジェロ」を復活させると見られる。

(6月20日 朝日新聞)
24.トヨタ 米3工場減産拡大
 
 同社は、テキサス工場など大型車に関連する米
国の3工場の生産を減らす。各工場は既に5月から
生産調整しているが景気減速や原油高で大型車の
販売が低迷しているための追加的措置。10月末ま
でに5〜14日間、休業日とは別に操業停止する。

(6月20日 朝日新聞)


25.スズキがエンジン生産で連携
 
 同社は、中国とインドの拠点による4輪車用エン
ジンの生産を8月にも始める。中国の合弁会社で生
産したシリンダ−ブロックやクランクシャフトな
ど主要部品をインドへ月2〜3千セット送り、イ
ンドのエンジン工場でSX4に組み込む。

(6月23日 日刊自動車新聞)
26.米大手 大型車縮小
 
 GM、フォード、クライスラーなど米ビックスリ
ーが大型車工場休止や減産を相次いで実施。燃料
高騰で主力の大型車需要が落ち込み収益環境が急
速に悪化。トラックやSUVなど大型車販売が6〜7割
を占める事業構造からの脱却が再建の焦点に。

(6月24日 日本経済新聞)


27.日産 主パビリオンに
 
 同社は、横浜開港150年周年を記念し09年4月
から約5ヶ月間みなとみらい21地区などで開催さ
れる「開国・開港Y150」のメーン企業パビリオ
ンに出展する。内容は検討中だが、同社は09年
に本社を同地区に移す予定で注目を集めそう。

(6月24日 日本経済新聞)
28.トヨタ 米国販売計画見直し

 同社は、08年の米国の販売計画について、需要
低迷を受け見直す方針を明らかにした。同日開か
れたトヨタの株主総会で株主の質問に、浦西徳一
副社長が、「計画の達成は厳しい。7月ごろ見直し
た新計画をつくりたい」と答えた。

(6月25日 日刊工業新聞)


29.ゴーン社長 値上げを催促
 
 日産の同氏は、原材料価格高騰が収益を圧迫し
ており、市場リーダーの値上げ判断を待っている
と発言、暗にトヨタを促した。必用値上げは少な
くとも1台あたり2〜3%。現状では国内各社は新車
発売時に原材料高の一部を価格転嫁する構え。

(6月26日 朝日新聞)
30.ヤマハ 爆音を着信音に
 
 同社は、歴代の二輪車の排気音を携帯電話の着
信音向けに無料で配信する。55年に生産が開始さ
れ「赤トンボ」と親しまれた「YA-1」から最新型
車まで34車種。下記同社公式サイトにて受付中。
  http://www.yamaha−motor.co.jp/y−mode/

(6月26日 朝日新聞)


31.トラック各社一斉値上げ
 
 鉄鋼など原材料価格高騰で国内商用車メーカー
がバス・トラックを17年ぶりとなる一斉値上げを
する。鉄鋼各社と鋼材価格交渉が終わる今夏にも
対象車種と上げ幅を決めるが、鋼材はトラック重
量の約7割を占め1台あたり3〜5%となりそう。

(6月27日 朝日新聞)




部 品 ・ 用 品 2008年7月号(第291号)


32.埼玉に新工場検討

 タチエスは、埼玉県に自動車シートの新工場を
建設する検討に入った。主要取引先のホンダが10
年、同県寄居町で4輪新工場を稼動することに対応。
シートは完成車工場の隣接地に生産するのか定石 
だけに新工場は埼玉県北西部で検討している。

(6月10日 日刊工業新聞)
33.ブリズストンがタイヤ再生
 
 同社は、トラックやバスの摩耗タイヤを運送事
業者から預かり表面を張り替えて返却する事業を
始める。価格は新製品の7〜8割ほど。4年以内に国 
内に20カ所の拠点を設け、年間数十億円の売上げ
を見込む。

(6月21日 朝日新聞)
34.TSテック 600億円超

 同社は、08-10年度の3年間で設備投資を05-07
年度に比べ20%以上多い600億円超に増やす。主
要取引先のホンダの世界生産拡張に合わせ、米国
やインドなど各地で4輪車用シートの生産を増強し、70
%を超えるホンダ向けシェアーを確保する。

(6月25日 日刊工業新聞)
35.ブリズストン国内再値上げ

 同社は、9月に今春に続き異例となる年内2回目
の値上げを発表。原油だけでなく天然ゴムも値上
がりしているため。上げ幅は車種別に5〜10%。自
動車メーカーに新車用として供給するタイヤにつ
いても大幅値上げを要請している。

(6月27日 朝日新聞)


建 機 ・ 農 機 2008年7月号(第291号)


36.新キャタピラー三菱のショベル
 
 同社は、45tクラスの大型油圧ショベル「CAT
345DREGA」を発売。エンジン回転やメーンポンプ 
トルク設定の最適化により、燃料消費量を最大9%
低減した。価格は4609万円、とロングクローラー
仕様は5092万円。

(6月5日 日刊工業新聞)
37.コベルコが新型ホイ−ルクレ−ン
 
 コベルコクレ−ンは25トン吊りのホイ−ルクレ
−ン{パンサ−X250}を発売した。先端が下がっ
た独自のブ−ムを採用することで、従来機より軽
量・コンパクト化を実現した。公道を走行するクレ 
−ンに求められている、軽量化を実現

(6月16日 日刊自動車新聞)
38.新キャタピラー三菱のショベル

  同社は、13tクラスと14tクラスの小型油圧
ショベル2機種をモデルチェンジして発売した。
高効率油圧システムや軽負荷作業時にエンジン
回転数を制御するシステムを採用、燃費を低減
した。価格は13tが1382万円、14tが1535万円。

(6月16日 日刊工業新聞)
39.建機もハイブリッド
 
 コマツは、世界初のハイブリッド油圧ショベル
発売。小刻みにブレーキ操作を繰り返す建機は電
気を作りやすく、ハイブリッドには最適で、軽油
消費量は25%減、CO2排出量も1時間あたり10`減。
高価だが6年程度で元が取れるとのこと。

(6月20日 朝日新聞)
40.三菱重工業のフォークリフト
 
 同社は、1.0〜3.5tのエンジン式フォークリフ
ト「グリンディア」シリーズ全68機種を、9月1日
実施の第三次排ガス規制に適合するようモデルチ
ェンジする。環境負荷の低減とともに、安全性と
荷役作業サポートの向上も図った。

(6月20日 日刊工業新聞)
41.新キャタピラー三菱のショベル
 
 同社は、8tクラスの後方超小旋回油圧ショベル
「CAT308CCR」をモデルチェンジし「CAT308D CR
「REGA」」を発売。国内のフォークや建設機械の
第三次排ガス規制「特定特殊自動車排出ガスの規
制等に関する法律」の適合エンジンを搭載した。

(6月25日 日刊工業新聞)


デ ー タ 2008年7月号(第291号)


42.国内生産 7社が前年比増

  乗用車メーカー8社が発表した5月の生産実績 
によると、軽自動車が不振のホンダを除く7社が
堅調な輸出に支えられて前年同月比増となった。
特に日産は40.3%増の約10万台で10カ月連続増。
ホンダは12.2%減の約9万台で9カ月連続減。

(6月27日 日本経済新聞)
43.自動車輸出絶好調
 
 自工会によると、5月の輸出台数は前年同月比
9.5%増の52万8617台で、5月としては過去4番目  
の高水準に。米国向けも同4.2%増の17万1166台
で2カ月連続前年同月を上回った。燃費の良い日
本車人気が高まり、各社も輸出を増やした。

(6月28日 朝日新聞)
44.新車販売3年連続減

  08年上期(1〜6月)の国内新車販売台数は、
ガソリン価格高騰が買い控えに繋がったようで前
年同月比1.9%減の278万6170台で3年連続減。軽
を除く登録車は同0.9%減の177万1628台で3年連
続200万台割れ。77年以来の水準に落ち込む。

(7月2日 朝日新聞)


そ の 他 2008年7月号(第291号)


45.住友電工の超電導EV
 
 住友電工は世界で初めて超電導モータ−で駆動
する「超電導電気自動車」の試作に成功した。世
界最高レベルの臨界電流値を持つビスマス系の高
温超電導線材を使い、銅線に比べ200倍の電流を流 
すことが可能で、CO2も13%減となる。

(6月14日 日刊自動車新聞)
46.中谷機工協新会長が抱負
 
 日本自動車機械工具協会の中谷新会長は、協会
として校正業務が一番の仕事で、検査用機械器具
の管理は重要な使命で、これまで以上に校正の精
度を高める。技術部を含めて重点的に取り組むと、 
抱負を述べた。

(6月16日 日刊自動車新聞)
47.首相公用車にハイブリッド
 
 福田康夫首相の公用車にハイブリッド車が採用
された。主要国首脳会議(洞爺湖サミット)を控
え、温暖化ガス削減への積極的な取組姿勢のひと
つとしてアピールするのが狙い。ちなみに、導入
したのは、トヨタの「レクサス」だった。

(6月17日 日本経済新聞)
48.取得税、重量税廃止を
 
 自工会は今年度の税制改正活動で1兆5千億円
を上回る減税を政府に求める方針。政府が道路特
定財源の解体閣議決定したことで、道路整備を根
拠に徴収されている「自動車取得税」「自動車重
量税」の課税根拠が無くなったことによる。

(6月19日 日刊自動車新聞)
49.トヨタ QC活動の時間抑制

 同社は、QCサークルの活動時間を月2〜4時間
に抑える方針へ。同活動を業務扱いとして月2時
間までとしてきた残業代上限を撤廃したばかりだ
が、これではサービス残業短縮につながらないと
判断。同活動を一人平均3時間程度に抑える狙い。

(6月21日 朝日新聞)
50.後席ベルトの評価法を検討
 
 国土交通省は自動車の安全性能を評価する自動
車アセスメントの高度化に向け、後部座席の安全
性評価や横滑り防止装置などの普及促進策を検討。
これらの評価方法を策定、アセスメントに取り込
む。費用対効果を踏まえ新たに普及促進する。
 
(6月23日 日刊自動車新聞)
51.車雑誌業界が再編
 
 同業界で、新車販売が低迷する中、再編や統合
の動きが相次ぐ。最大手三栄書房が中堅ニューズ
出版社を合併で合意、ネコ・パブリッシングはバ
イク雑誌事業を専門出版社バイクブロスとの共同
出資会社に移管。合理化加速で生き残りを目指す。

(7月2日 日本経済新聞)


工業会だより2008年7月号(第291号)



 
7月の主要事業活動

   2 ニュース便覧編集委員会      当 会
   4 プレス懇談会        機械振興会館
   4 総務委員会            当 会
  10 国際委員会            当 会
  24 第三回理事会        機械振興会館
  29 門型洗車機分科会         当 会


 
 2008年7月号
 
 通巻第291号 
 
 平成20年7月2日・編集
 
 本号の原稿執筆・編集作業担当委員
 
 委員長 滝本愼也 拒齧{計器製作所  
  委員  新保算章  旭 産 業(株)
  委員  山田勝己  三栄工業(株)
  委員  岡安禧次 (株)東日製作所
                
                          【順不同】